元気ハツラツ生活!健康日記

刺激物が好きな慢性下痢人生

刺激物が好きな慢性下痢人生

 

 

性別:男性
年齢:36歳
職業:サラリーマン


 

 

あまり人に言えない近所の居酒屋での苦い経験

 

辛いものが好きで、日常から辛いカレーやラーメンがあればそれを注文してしまう癖があります。
その日も昼に辛い坦々麺。夜には治るだろうと思ってたのが間違いでした。
腹痛もないので妻と近所の居酒屋へ。
二、三杯飲んだ頃でしょうか。急にお腹が痛くなって。
それも問題なのですが、大きな問題が。その店には下町なのか小便器のトイレしかないんです。
家まで200メートルくらい。間に合うか!といった感じで店を出ました。
家までは内股でなんとか歩く感じです。昼間に知人に見られたら変な奴だと思われてしまいます。
そして家に着く30メートル手前。なんとか保っていた糸が切れてしまいました。
汚い話なのですが、漏らしてしまいました。
でも会計も済ませていない居酒屋には戻らなければなりません。
ズボンの色が変わっていたらバレてしまいます。なので同じ紺色ズボンを探して履き替え、家を出ました。
悲劇はまだ終わりません。家を出て50メートルくらいでしょうか。また腹痛が。
僕の人生では初めてのダブルヘッダーです。
そこまでくると、開き直ってしまってパジャマのズボンを履いて話のネタにしてしまいました。
居心地のいい地元で起こったことだけが不幸中の幸いだったのかもしれません。

 

 

刺激物を控える

 

お酒、タバコ、辛いもの、色々なな刺激物があります。
前述したように僕は下痢を乗り切れていません。
強いて言うなら本当に辛い時にはうずくまって体を丸める事くらいですかね。
タイトル通りに刺激物を控える事が一番だと思います。

 

 

体温の上昇が与えてくれる健康とアルコールの弊害

 

一年を通して冷たい飲み物を飲んでいました。
まだ暖かい時期にお洒落なティータイムなんて要らない。そんな考え方をしてました。
でも最近アルコールを控えて非常に体調が良くなったんです。
暖かい飲み物を飲んで早めに寝る。凄く当たり前の事なんですけど、テレビで流行った事も実践してもすぐやめてしまう人が多いと思うんです。
健康的だと思った事を継続する。それが慢性的な下痢にも効果的な気がしています。

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